やっとカーディフ城です。
前回のコッホ城とセットで訪問されるのをお勧めします。
ロンドンからだと日帰りでOKですが、街の散策はあまり出来ないかもしれません。
丁度祭り、、?フェスが有っていて、私たちが行った翌日がポール・ウェラーの出演だったのですよね、、、会場の準備が行われていました。
城外から。



城内のフェスの会場。

いきなりですが、メインの「アラブの間」の天井です。

色んな所に出てくる、動物の絵や彫刻が良いんですよね。

クラクラっするでしょう。





これも暖炉の手前の黒い柵の上は、、、犬ではありませんか?
色んなところをよく見て探してみてくださいね。
人物の顔が凄く優しくていいんですよね。
是非拡大してご覧ください。




この天使たちも素敵なんです!


人物像の拡大です。


この天使たちがいる部屋は図書室で(多分( ´∀` ))、文字が書かれているのはビュート侯爵が好きな作家の名前が書かれている、、、と説明してあるサイトがありました。
足早に見て行ったので雑な説明で申し訳ないですが、
見れた部屋は少なかったです、ツアーがあってそれだと色んな部屋が見れるようです。



ここを拡大します。

②へ続きます。
年内バラ記事をもう一つ書きたいのですが、どうなるか分かりません^^;
イギリス旅もとうとう年越しになってしまいました( ´∀` )
コッツウォルズのバイブリーの一泊旅がまだ残っているし、、、。
今日から帰省が始まるのかな、、、皆さん、お気を付けて!